【原一探偵事務所の調査の実際】

原一の浮気調査のやり方の際立った特徴

 

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浮気調査は探偵社・興信所で一番多い仕事です。

 

それは原一探偵事務所も同じですが、取材の結果、他社と大きく違う点を確認できました。

 

それをお伝えします。

 

常に最高の証拠を狙う

浮気調査とは浮気をしている二人を尾行して、言い逃れのできない証拠写真を撮ることです。

 

原一の場合、依頼者の状況によらず、離婚裁判の法廷で証拠能力を持つレベルの写真を撮りにいくそうです。

 

探偵W氏談: 依頼者は、離婚を望んでいない場合もあります。

 

ただ真実を知りたいだけで、その後はどういう気持ちになるかわからないという場合もあります。

 

しかし、そういうケースでも事が進むうちに「やっぱり離婚する」という方向に変わることもありえます。

 

そしてそれが裁判にもつれ込むケースもある。

 

そうなった場合も調査のやり直しをしないで済むよう、最初から最高の結果を狙いにいくんです。

 

他社の調査報告書の写真を見たことがありますが、遠方から撮ったインパクトのないものが多いです。

 

「友達に親しみを込めてボディタッチしただけ」といった言い逃れがいくらでもできそうな…

 

一方、原一の実物(当然、顔は黒塗り)を見せてもらいましたが、すさまじい臨場感でした。

 

ラブホテルで部屋を選んでる写真とか、夜の公園でHしている写真とか。

 

正面から撮った写真、接近して撮った写真ばかりでした。

 

いったい、どうやってこんな写真を撮ることができるのか・・・

 

とにかく、120%浮気以外ではありえない写真を撮ってくるようです。

 

段階的に絞り取る探偵に注意

依頼者の方向性が離婚に定まってない場合、それを利用して儲ける探偵もいます。

 

悪質な追加調査連発の手口

まず、GPSを車につけて、ラブホテルに行ったのを発見して車を撮影。

 

次に「ちゃんとした証拠を取りましょう」と言って、ラブホテルから出てくるところを撮影する追加調査を実施。

 

浮気が明確になり、依頼者の怒りが高まってきたところで、裁判に備えましょうと提案。

 

しかし、法的証拠能力を持つには浮気相手がどこの誰かという情報が必要です。

 

そこで浮気相手の所在調査を後日別途実施。

 

こうして追加調査に次ぐ追加調査でどんどん搾り取っていくわけです。

 

仕事の性格上、途中で別の業者に切り替えるのは難しいので、依頼者は言いなりになりがちです。

 

気が付いたら、総額は何百万円にもなっていたということもあるのです。

 

探偵W氏談: 原一では、浮気現場の撮影後、ただちに浮気相手を追尾して自宅をつきとめる。

 

当然、それは撮影者とは別の調査員にバトンタッチしてやるわけです。

 

チームで無線で連絡を取りながらやらないとできない技です。

 

一気にやってしまい、「後日チャレンジ」というような非効率な調査はしません。

 

最初の見積もりがいくら安くても、何度も追加調査が必要になるなら、結局は高い買い物です。

 

取材した上で、原一のやり方の方が誠実だと思いました。

浮気調査依頼の注意

浮気調査を頼むにあたって注意すべき点を原一の現役探偵に聞いてきました。

 

探偵W氏: 一番お願いしたいのは、自分で調べようとして相手の警戒レベルを上げないでほしいということです。

 

そうなると相手は慎重になるし、攪乱のためにイレギュラーな行動をたくさんします。

 

尾行も大変になるし、近づいて決定的な写真を撮るのも難しくなります。。

 

相談と調査計画までは無料なので、自分でやらずに早めに相談してほしいです。

 

原一の探偵F氏によると、ターゲットの警戒レベルには4段階あるとのこと。

 

警戒レベル4 探偵を警戒 最高レベルの警戒度。近くにいるすべての人間と遠方からの監視を警戒する。
警戒レベル3 近親者を警戒 配偶者の親・兄弟などの尾行を疑っている。その人たちでありえない人は近づいても警戒しない。
警戒レベル2 配偶者を警戒 配偶者の尾行を疑っている。配偶者と年齢や性別が違う人は警戒しない。
警戒レベル1 警戒なし 尾行されている可能性を想定していない状態。怪しい挙動をしない限り、警戒されない。

相手が警戒していると、その挙動から調査員にはわかります。

 

警戒レベル4まで行ってしまうと、接近して撮影するのは断念せざるを得ないそうです。

 

依頼者が余計なことをしたために調査が困難になるのは、業界では「あるある」なのです。

 

警戒レベルを上げてしまう、依頼者がしてはいけないこと

  • 自分で尾行したり、親族や友人に頼む
  • いつもは聞かないのに、予定をしつこく聞く
  • いつもよりにこやか、いつもより冷淡。何であれ、いつもと違う態度を取る
  • 携帯やスマホをのぞき見する
  • パソコンに「探偵」「浮気調査」などの検索履歴を残したままにする
  • 調査現場を見に来る

 

最近はスマホに特殊なアプリを入れている人も多いです。

 

暗証番号解除に失敗すると、いじっている人の写真を撮って保存するのです。

 

そうなるともう台無しです。

 

探偵がすべてを明らかにしてくれますから、任せて余計なことはやめましょう。

 

とにかく早めに相談してほしいとのことでした。

 

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