【原一探偵事務所の料金システム、各調査メニューの1日料金目安、他社比較など】

料金面で一番安心できる探偵社

 

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探偵に依頼する時の最大の不安要素のひとつが料金です。

 

相場もわからないし、請求の仕方も各社バラバラです。

 

落とし穴がいくつもあって、ぼったくり被害も多発しています。

 

ハライチが選ばれる理由の一つは、料金が圧倒的に明快だからです。

 

それは「最初に見積を出し、追加請求は一切しない」というものです。

原一と他社の料金比較

料金表

 

この料金表を見てわかるように、原一探偵事務所は「最安」ではありません。

 

ただ、料金を比較する時に押さえておかないといけないポイントが2つあります。

 

  • POINT 1 品質: 例えば浮気調査なら、その料金でバレずに、裁判で証拠能力を持つ写真が撮れるのか?
  • POINT 2 追加料金: 後日清算額はどの程度になるのか?

 

これを忘れて、最初の見積額だけで選ぶと手痛い目に遭います。

 

調査がちゃんとできなければ、安くても無意味

A社は低価格がウリですが、調査目的を達成できないトラブルが多いようです。

 

  • 現場に調査員が行っておらず、派遣するのに追加料金を要求する。
  • 勝負日に人員不足が原因で調査ができない。
  • 浮気相手の氏名・住所が調査できていない。

 

ちゃんとした調査をしようと思ったら、それなりの人員と装備が必要です。

 

「2万円でやります」といった、度を超えた低価格の業者もありますが、論外です。

 

そんな価格で複数の人員・車両と高額な撮影機材を動かせるはずがないのは、常識でわかるはずです。

 

1人で尾行すれば、ほぼ確実に見失うか、バレます。

 

失敗したらもう二度と調査はできません。

 

ということは、あまり低価格の業者は品質の低い素人か、最初から追加料金をぼったくるつもりかのどちらかということです。

 

「後日実費精算」も要注意

探偵の調査は事前にコストを予測するのが困難な仕事です。

 

尾行がバレそうなので、急遽交替の人員・車両追加が必要になることもあります。

 

相手が突如タクシーに乗って遠方に向かい、予定外の交通費が発生することもあります。

 

だから、最初に見積を出し、後日に実費を清算するという料金システムも間違いではありません。

 

問題はその額が常識で想定する「実費」レベルを大幅に上回るケースが多いことです。

 

上の表のB社の例では、実際の支払い額は見積もりの2倍を超えています。

 

「成功報酬」がクセモノ

調査というものはやってみないとわからないところがあるので、成功報酬というシステムも一定の合理性があります。

 

しかし、「何をもって『成功』とみなすのか?」については、よくよく話し合っておく必要があります。

 

とにかく写真が撮れたら成功なのか、浮気の証拠と言える写真が撮れて成功なのか?

 

人探しを頼んで「調査したが『行方不明』ということがわかったので成功」と強弁された事例すらあります。

 

相手の誠意が十分信用できないなら、最初から料金が決まっている方がよほど安心です。

 

ハライチは追加料金なしのポリシー

原一探偵事務所の料金システムの最大の特長は、すべての料金を事前に提示し、追加請求を一切しない点です。

 

事前に調査の状況を綿密に検討し、必要な人員・車両・設備・費用を割り出します。

 

起こりうるいろいろな状況を想定し、すべてを織り込んで経験に基づいて見積もり額を出します。

 

それでも途中でどんな予想外のことが起きてコストが膨らかわかりません。

 

だから最初に決めた額以上は請求しないでやっていくというのは、他社にはなかなか真似できないことです。

 

しかし、依頼者としては非常に安心です。

 

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