【弁護士と警察OB|原一探偵事務所の体制】

重厚なアドバイザー陣

原一の顧問弁護士と警察OB

【原一のアドバイザー陣】

(公式ページよりキャプチャ)

 

中堅・大手の探偵社は、弁護士や警察OBと提携しているものです。

 

原一探偵事務所の場合はどうなっているのか、調べました。

 

弁護士

浮気調査の先にはしばしば離婚があり、親権・財産分与・慰謝料などの法的問題が発生します。

 

調査後に弁護士の紹介を求められるようなこともよくあります。

 

家出の背景にはブラックな労働問題があって、法的な支援が必要な場合もあります。

 

探偵はすべからく弁護士と太いパイプを持っておくべきです。

 

原一探偵事務所とつながりの深い弁護士は杉浦正健氏で、この方は第77代法務大臣を務めた方です。

 

弁護士の中でも特に力のある人がついてくれているといえます。

 

警察OB

家出人捜索では、ターゲットの発見時点で警察と家族に連絡します。

 

探偵は家出人を引き留めたりする権限はないので、家族に無事引き合わせるまで、必要に応じて警察の力を借りられる態勢にするのです。

 

ストーカー調査や近所の嫌がらせ調査では、調査後の問題解決に警察がダイレクトに関係してきます。

 

さらに原一探偵事務所では、テレビ番組の依頼で結婚詐欺や振り込め詐欺の調査など、犯罪調査がらみの仕事までしています。

 

このように警察に関係の深い仕事なので、警察にも太いパイプを持っておく必要があります。

 

原一探偵事務所の場合、埼玉県警で刑事歴25年、警察署長まで務めた小峯貞吉氏が顧問をされています。

 

 

 

このように、原一探偵事務所の後ろには非常にしっかりしたアドバイザーがいます。

 

原一探偵 基本料金50%OFFはコチラ